土壌汚染調査・土壌分析
目次
各種登録
土壌汚染対策法指定調査機関登録
環境省 2003-3-3059(令和7年4月 1日から)
主な分析項目
土壌汚染対策法に基づく土壌汚染調査から、建設残土や改良土の分析試験など、各種「土」の分析検査、調査を承ります。
下記にない項目についてはお問合せください。
各分析項目について
土壌汚染調査(土壌汚染対策法など)
当社は土壌汚染対策法に基づく指定調査機関(2003-3-2039)として、 これまで数多くの土壌汚染調査を行わせていただいております。土壌汚染調査をお考えのお客様は、ぜひご相談ください。
建設残土の分析調査
建設工事に伴い発生する土砂等(建設発生土、建設残土、残土)を埋立処分、 または盛土や堆積等を行う場合、受入先の自治体によっては条例等により受入基準が設けられている場合があります。当社では各受入先基準に基づいた残土の分析検査を行います。
改良土の六価クロム溶出試験
セメント及びセメント系固化材を使用した改良土に関わる六価クロム溶出試験を行います。
底質調査
河川、湖沼、運河、港湾、海域などの底質の調査を行います。(調査計画、測量、採泥から承ります)
浚渫工事等で発生した水底土砂の処分に係る検査など。各種基準や調査要綱に基づく分析調査を行っております。
