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工事に伴う地下水、周辺井戸の影響調査。井戸分布調査、水質検査など。
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井戸、地下水調査

環境計量証明事業登録 東京都(濃度)第863号

当社では、土木工事や建設工事に伴う井戸・地下水への影響調査を承っております。 数多くの実績を元に、適切な検査項目の提案をし、また水質変化に対するコンサルティングも行います。

水質変化に対するコンサルティング

より詳しい水質検査のすすめ

建設工事や土木工事の影響で、その周辺の地下水(井戸水)に何らかの影響を与える可能性があります。 例えば以下のような影響(事故)が考えられます。

  • 濁質分の混入
  • 汚水管の破損により井戸への汚水の混入
  • 水脈の変化や他の水脈の混入――水質が変わる
  • 水脈の遮断による水涸れ
  • 地盤改良工事による薬剤の混入
  • 漏水
    ※漏水の原因となる水源も、地下水、水道水、下水道水、河川水等考えられます。

工事前の周辺井戸調査における水質検査では、飲用適合試験(10項目試験)を行うことが多いですが、 もし実際にこれらの影響(事故)が発生してしまった場合、10項目の検査結果だけでは、 その詳細を解明することはできません。

また、問題発生後に調査をしても、発生前の水質結果がわからないため、 原因解明や因果関係の把握に苦労する場合が多々あります。

そのため、予測される影響に備え、工事前により詳しい水質検査を行う事をおすすめします。
どのような検査をするかについては、アドバイスさせていただきます。ぜひご相談ください。

水質変化に対するコンサルティング&ソリューション

万が一、水質の変化などの影響が起こってしまった場合、 例えば【水質のどの項目がどの程度変わった】という結果だけをご提示しても、問題解決には至りません。 対策を講じるためには、その変化が【何が原因で起こったのか】を解明することが重要です。

私どもは長年、水質変化の原因解明や、不明湧出水の解析などを行ってきた会社です。
豊富な経験と知識を元に、水質変化の原因を究明し、対策を講じるお手伝いをさせていただきます。

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